APIを利用する
applog APIを利用することで、applog内で管理しているデータの閲覧や登録が可能です
- applog APIはREST形式で提供しております
- 後述するAPIキーを生成し X-API-Key ヘッダーにAPIキーを設定してリクエストをすることで、APIへのアクセスが可能です
- APIにアクセスするユーザーの権限は、APIキーを発行したユーザーの権限となります
- 利用可能なAPIのエンドポイント一覧は↓をご確認ください
APIキーの生成方法
手順1. 左メニューの①「環境設定」を開き、②「APIキー」タブで③「APIキーを追加」をクリックします。
手順2. ①「APIキー名」に任意の名前(例: ◯◯用)を入力し、②「保存」をクリックします。
手順3. 一覧に作成したAPIキーが追加されます。①コピーボタンをクリックしてAPIキーをコピーします。APIキーの値は、作成した本人にだけ表示されます(画像ではキーの値をグレーで塗っています)。
以上で、APIキーの生成は完了です
※APIキーが不要になった場合『削除』で削除をしてください
※APIキーが他人に漏れるなどした場合『削除』をして再度作成をしてください
APIを試す
取得したAPIキーを使い applog API エンドポイント一覧 にあるAPIを試すことができます。
最も簡単なAPIは、現在のユーザー情報を取得するAPIです
curlを使った例(Windows)
curl "https://api.dxeco.io/api/auth/current-user" -H "X-API-Key: xxxx"レスポンス例
{"id":"XXXX","name":"XXXX" ... }
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